踊る相場線

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こんなことでいいのでしょうか?

夏の高校甲子園選抜、そして甲子園。
私にとっては大変ムカつく季節の始まりとなる。
高校野球は好きでもなければ、嫌いでもなく特別な感情はないのです。
ただし、非常にムカつくのが応援団の中に混じるチアガールと称するバカ女である。
なぜ、高校生の野球応援にキャバクラまがいの格好をした女子高生が必要なのか?
日本のプロ野球の応援団でもあそこまでひどくはない。
一時はカメラ小僧の標的になり盗撮攻撃で辱めを受けた過去があるが、恥ずかしい格好で人前に立てば恥ずかしい事に進展することは想像できることであり、スカートの中の盗撮、何言ってんの?スカートを履いて足を上げればシャッターチャンス到来だよ。
中途半端に服を着ているから恥ずかしいので、見せるのが快感に思え、見せることが好きであるならば一糸まとわない格好で応援席で足を高く上げればいい。
TVカメラも球児よりもスタンド放送の方が長くなり視聴率も向上間違いなし!という事であるが
今一度、高校野球とは?と考えるべきではないのか?
そして、学力試験も導入しては?とも思うのです。
野球の試合と学力の試合の平均で優勝校が決まるという新しいシステムはどうか?
高校野球はプロではないと言う理念で今一度考えなおし開催すべきであり、プロ予備軍という考え方は危険である。
高校球児はまだ若く未熟な青年たちの集まりである以上私たち大人がしっかりと見守り育てなければならいのですが報道機関の過熱な報道により道を間違える球児も出るやも知れません。
このような環境のなかで、今年も夏の甲子園が開催される。
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