踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。

考える事、悩む事、行動する事。
知性と理性と教養をもってしても勝ち続ける事は困難であるが、株投資に挑戦し言い訳のない結果主義に挑戦する。
注目するのは庶民の味方「低位株」です。大化けと高騰に期待して、これからも挑戦です。
人生を共に歩んできた妻との夫婦関係もチラリと書き込んであります。

下降線からの脱出なるか?

アライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:中村壮秀、証券コード:6081)は、2017年5月19日開催の取締役会において、ドイツ銀行ロンドン支店を割当先とする第三者割当てによる第12回乃至第15回新株予約権(以下、「本新株予約権」という。)の発行、及び金融商品取引法による届出の効力発生を条件として、ドイツ銀行ロンドン支店との間で新株予約権買取契約を締結することを決議しましたので、その概要につき下記の通りお知らせいたします。


第一四半期決算報告以後はパットした買い材料もなく下がり続けた6081アライド。
このアライドに追い打ちをかけるかのように日経平均2万円まであと2円まで迫りながら撃沈・・・これに嫌気がさしてか、その後はズルズルと下げとなり意気消沈ムード。
更にはトランプ疑惑の発覚で私の儲け頭のアライド株は一気に急降下?となり今後を考えての売りとするか?と悩んだのですが「株の売り買いは三日待て。」という言葉に従う。
しかし、三日待ったら週明け月曜日となる?不安の中時間は過ぎ取引が終了となる。


不安を抱えアライドのHPを見ればドド~ンと上記の記載。
ドイツ銀行???ナニコレ状態・・・・PTSで確認すれば株価は上昇。
こりゃ、一発あるかもしれないと月曜日に期待は膨らむのです。


続いて第二弾
アドウェイズ<2489.T>が後場プラスに転じ、一時、前日比52円(10.6%)高の544円まで買われている。この日、米グーグル社(カリフォルニア州)のアプリ効果測定分野において「App Attribution Partner」に認定されたと発表しており、これを好材料視した買いが入っている。
「App Attribution Partner」は、グーグル社が認定するプログラム。今回、アドウェイズが提供しているスマートフォンアプリを対象とした効果測定システム「PartyTrack」が認定されたことで、今後のビジネスチャンス拡大が期待されているようだ。


ここも株価は実にお手頃であり今後の業績に期待できたので購入したのです。
私が購入した動機は「ライン関連」という事で、ここに期待というよりもラインに期待という事で購入。しかし、確実にビジネスの触手を伸ばし業績も向上で先行投資優先で利益的には厳しい面もあるが成長は期待できると判断。
さ~て月曜の市場が楽しみです。


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