踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。
株投資の醍醐味はハイリスク・ハイリターン

このレベルですよ。

弁護士事務所へ加害者に対しての慰謝料請求と示談について相談へ


加害者に対して「暴行」で告ができないか?相談致しましたが、既に加害者は釈放されて
検察による起訴は「起訴猶予処分」で罪が確定している。
よってこれ以上の賞罰を問う事は困難と思われるとの回答です。
(起訴猶予処分に関して詳しい事は検索してください。)


処分確定前ならば「被害届」の作成により厳しい処分法的処分を請求できたのですが・・・
起訴保留処分では「前科」とはなりませんが「前歴」(逮捕歴)として履歴は一生涯残るので今後、犯罪を犯した際には前歴の罪状が加算される不利益は効力がありますとのこと。


加害者に対しては「慰謝料請求」により金銭的支払いによる事で賞罰を与えては如何か?と説得されした。


今回は、傷害は発生しておりませんが暴行として慰謝料の請求を行い
慰謝料の支払いによる示談で社会的及び法的解決とする方が加害者に対しても説得できますという説明です。


暴力は社会的に絶対許されない行為なので、法的には処分が軽いのですが社会的道義では
許されない行為であることは間違いないのです。
それに対して行政区分である「検察」の対応には疑問が残るどころか、市民の安心・安全をどのレベルで判断しているのか?と疑問になる。


ストーカー被害同様に人の命が奪われない限りは安易な処罰と対応を繰り返すのか?
日本の司法をもう少し厳格化し透明性と公平性を用いるべきではないか?
やはり「検察」の持つ権限と言うのもを今一度見直し、市民生活の安心と安全の礎となるべきものが、公務員の特権化し間違った方向性を持った判断では市民生活が危険に晒されるのではないか?と危惧する。






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