踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。
株投資の醍醐味はハイリスク・ハイリターン

暑い夏に思う事は?

8月に入りお盆も近づくこの時期に、いつも思うのは終戦記念と日本で起きた今でも私の中で未解決な事件


1946年(昭和21年)5月3日、東京。
元アメリカ大統領ハーバート・フーヴァーと連合国軍最高司令官マッカーサーは「太平洋戦争とはいったい何だったのか」を3日間にも渡って話し合った。
そのとき、日本人なら誰も思いもしないようなことをフーヴァーは口にした…
「太平洋戦争は、日本が始めた戦争じゃない。あのアメリカの『狂人・ルーズベルト』が、日米戦争を起こさせた。気が狂っていると言っても精神異常なんかじゃない、ほんとうに戦争をやりたくてしょうがなかった…その欲望の結果が日米戦争になったんだ」
その言葉を聞いて、マッカーサーははっきりと同意した…
私たち日本人は、小さい頃から「日本が真珠湾を宣戦布告もなしに攻めて戦争を起こした」「日本は残虐な悪い国だ」ということを新聞でも、テレビでも繰り返し教わってきました。しかし今から数年前、我々が耳にしてきた太平洋戦争の常識とは真逆とも言える証言が、47年公開を禁じられたフーヴァー元大統領の回顧録から次々と浮かび上がりました。


数多くの尊い命が奪われ悲惨な思いをした太平洋戦争
今更、この戦争の記録を紐解いても失われた時間と命は戻らないのですが、同じ過ちを二度と繰り返さない、繰り返すことのない日本であり世界であるために記録を辿り真実を明らかにして後世に語り継ぎ記録を残すことが大切であると思うのです。


そして、私の中で未だ未解決な事件は「日航機墜落事故」
これは、本当に事故だったのか?
調べれば調べるほどに疑問が湧いてくる
私と同様に、この日航機墜落事故を疑問視するサイトもいくつかあり
読めば読むほどに疑問が湧いてくる。


JAL123便墜落事故-真相を追う-31年目の真実 - (新) 日本の黒い霧


今の日本の本当に治安とは?
ロシアや中国・北朝鮮のように国家機密ほどの為ならば・・・・
まるで映画の実写版のようである。


国が国民の命を奪う?
そのような国にしないためにも真相の究明は必要です。

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