踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。
株投資の醍醐味はハイリスク・ハイリターン

今度こそ、期待。

【ニューヨーク共同】9日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は急伸し、前日比440.53ドル高の2万5335.74ドルで取引を終えた。上げ幅は2月6日以来、約1カ月ぶりの大きさで、終値が2万5000ドル台を回復するのは2月28日以来となる。


毎週週末になると来週こそ・来週こそはと株価上昇に期待が膨らみワクワクとなるが期待ほどに実績が伴うどころか下降線状態に突入という事態も度々で、そうした中でも今回のニュースはBIGです。
このBIG材料を糧に東証の株価も急上昇という事態に突入するのか?
なんといっても塩野義製薬のゾフルーザが急遽、異例中の異例で3月14日に緊急発売という事態に伴い株価の急上昇を期待していましたが見事に海外空売り機関にバッサリと切り捨てられた結果、かろうじての31円UPという事態。
来週こそは、一般投資家を巻き込んでの株価急上昇にリベンジと思いますが、一部情報筋では小野薬品株価もオプチーボの際に同じ空売り機関に同様に蝕まれたとの書き込みも?
そんなに手ごわいのか・・・
ならば、厄除けに

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