踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。
株投資の醍醐味はハイリスク・ハイリターン

さて、いよいよ裁判か!

期日の2月末日をもっても一切の回答はなし。
勿論のことながら確認の電話もない。
売り込みの時とは、全く違い一切の苦情やクレームは受け付けません!と言わんばかりの傲慢な対応には怒りを感じる。


ならば「法的手段」で対抗あるのみと判断。
大手企業だからとなどと間違った考え方は実に愚かである。
裁判?こちらは会社持ちの経費で処理できるが、お宅は個人提訴で実費でしょ?
というような寝ぼけた思考回路には仕置きが必要である。


早速、弁護士に相談致しまして「法的措置」へ踏み込むことに・・・
勝率は?と言えば裁判では連勝御記録のこの私が負けるはずないどない。
(民事では勝率100%の私も、刑事では100%の負けである。やはり世の中で暴力は勝てないと言う事のようです。)


まずは、相手企業に内容証明書を投函する。
この内容証明書も最近では郵政のHPより365日24時間投函できるから凄い。
私の場合いは支払はクレジット支払にしたので、即効で投函OKとなります。


此処で注意したいのが内容証明書の内容の中に必ず「回答する期日を明記する事です。」
そうでないと回答が来ないこともあるということです。
期日以内に回答がない際には裁判の際にはかなり有利な条件として働くのです。
裁判では「答えない➡答えられない」という判断に替わるという事です。


そして、訴訟の際のは「略式と正式」が請求額や損害額に応じて変えることも可能ですので詳しくは弁護士さんに相談してください。


では、今回の裁判はどのような裁判なのか?と気になるところでしょうが
本日、内容証明書を相手企業に投函いたしましたので結果を見据えてからの書き込みとなります。
今後の進捗状況により書き込むことが可能なのか否なのか?は今月末日の回答待ちということになります。


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