踊る相場線

株投資の醍醐味はハイリスク・ハイリターン

いずれは「日本人、あります。」かな?

現在は撤去されてありませんが、以前はロンドン中心部にある創作日本料理店に、思わず目を疑ってしまうこんなネオンサインが掲げられていました。
というい記事が掲載されていた。それにしても日本語が判る人ならばもの凄い文言であると思うはずである。
看板を掲げたオーストラリア人店主は「これはアートだ」などと持論を語っていました。というからこれも凄い話で苦肉の言葉なのか本心なのか?は知るところはありませんが、気になるのは本当に売春婦とヤリマンがいたのか?という事も気になる。


夜のネオンに目を疑うが、今朝目覚めた際の外の雪景色にも驚く次第です。
今のところ天候は晴れで早朝より除雪作業ではありますが、良く降ったものだと感心もします。
高齢化が過疎地では進み、その過疎地で雪による悩みは尽きない。
若い人でも除雪作業は大変な重労働である中で、高齢化が進めば除雪作業などできるはずもない。
今の日本は少子高齢化に伴い日本の国土の維持管理問題にまで進展してい来ている。
過疎が進む地域を海外の投資家が買い進め日本の国土でありながら治外法権的な部分が少しずつ進んでいる恐怖。
特に北海道では中国人富裕層による土地の売買が進み、お気楽政府は未だに対処の方法や対応策の検討すらないオバカ国家。
何れは、北海道の多くが中国人に買い占められ中国人が経営する店で日本人が働くことになる。その時、その店に「日本人、あります。」などと訳の分からん看板に火がともるようなことだけは避けて欲しいものです。


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