踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。

考える事、悩む事、行動する事。
知性と理性と教養をもってしても勝ち続ける事は困難であるが、株投資に挑戦し言い訳のない結果主義に挑戦する。
注目するのは庶民の味方「低位株」です。大化けと高騰に期待して、これからも挑戦です。
人生を共に歩んできた妻との夫婦関係もチラリと書き込んであります。

中国共産党大会終了

「中国共産党大会」は、中国共産党が5年に1度、開く会議で、正式には「中国共産党全国代表大会」と言われます。中国では、中国共産党が1党支配を確立していることから、この大会が国の方向性を決める最高意思決定機関です。


世界は日本の選挙よりも、この中国共産党大会に注目していたのです。
今や、世界のNo1に淡々と上り詰めようとしている中国という大国に未だに煩悩官僚や議員が渦巻く島国「日本」では、この差「歴然」となる。(本当は「愕然」といいたいが、そこまで書いては?)


確かに中国という大国も「腐敗除去」というジャンルでは、かなり苦労したことでしょう。ならば今の日本の国会レベルはといえば「イスカンダルで放射能除去装置と政治腐敗除去装置を同時購入計画」などという政府案計画を実際に行いそうで怖い。
ならば、宇宙戦艦ヤマト製造計画も並行して行わなければならないとか?イスカンダルにネット販売はないのか?などなど・・・本当に怖い日本の老害政治。


日本の政治は「可能かどうか?」よりも予算と賄賂に収賄に利権に特権・・・なんか宇崎竜童さんがこのような歌を歌っていたことを思い出す。


朝は~はよから~ムクムク起きだし~あれして~これして~♫という歌です。


昔は、歌手といえども政治批判を歌にして世に広め政治を正しい方向へ向かわせたものです。それだけ歌というそのものに庶民の願いや希望がこめられ力があったのです。
坂本龍馬の「金を取らずに、国を獲る」という歌が、国を動かしたことは歴史にも刻まれている。


共産圏の中国では自由な発想や発言は命取りになり、在中の外国人であればスパイ容疑で逮捕・連行で、海外からのネットは遮断。
オバカな日本といえども此処まで愚かではない国なので安心して生活ができる。
思考と発言を止めた国の行く末など知れたものです。

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