踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。

考える事、悩む事、行動する事。
知性と理性と教養をもってしても勝ち続ける事は困難であるが、株投資に挑戦し言い訳のない結果主義に挑戦する。
注目するのは庶民の味方「低位株」です。大化けと高騰に期待して、これからも挑戦です。
人生を共に歩んできた妻との夫婦関係もチラリと書き込んであります。

東証、好調。

13日の東京株式市場で、日経平均株価(225種)は9営業日連続で値上がりし、終値は前日比200円46銭高の2万1155円18銭だった。 終値で2万1000円の大台を突破したのは、1996年11月以来、約21年ぶりだ。

東証が賑わう中でもレカムはシッカリと終値が1円下がるという皮肉。
噂では11月15日に絶好調決算が発表されるとの噂が流れ必殺の空売り機関の登場となった結果であるとの噂もあれば北とアメリカの戦争が本格化?との噂もある。


噂は噂ととらえながらも値下がりは真実として個人的には「揺さぶり」と受け止めておりますが、実際のところは不明である。
なぜならば株価の高騰が急激過ぎるのでは?と感じており正直なところ「選挙の影響が過大」と思っており、株の高騰よりも反動の方が気になるのです。


逆にレカム株のように好材料豊富な株価の値が下がりには疑問を感じる。
アベノミクス効果の恩恵にあやかった事のない私にとってはアベノミクスなどは無縁なものと思いながらも、一度は味わいたいと思う気持ちが投票に足を向かせる。


できる事ならば、21年ぶりの株価高騰の波にうまく乗ることができればと私の老後も安泰と思えるのですがどうなる事か?




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