踊る相場線

株投資の醍醐味はハイリスク・ハイリターン

2016年の大商い

2016年最後の取引となった30日のニューヨーク株式市場は、大企業で構成するダウ工業株平均が3日連続で値下がりし、前日比57・18ドル(0・29%)安い1万9762・60ドルで取引を終えた。この結果、年間の上昇率は約13%となった。


年間上昇率13%ですか?下降一筋の私には縁のない話であって、どこの国のどこの企業でしょうか?状態です。
5950日本パワーファスニングは下降の一途であり183円で掴んだ私は茫然状態。
赤字覚悟の投げ売りか?配当目当ての塩漬けか?はたまた、投げやりの自爆放置か?
一時の高値で250円を付けて、その後70円の下落で買い上昇を期待したが更に下降線となり2016年が終了となる。
途中、190円で売りに出しお~と期待したが186円で急落。
最終商いに期待はしたが更に下降となる始末。
どうなる?どうする?2017年という始末。


やはり「ど素人」では株で儲けようなど思うこと自体が大それたことなのか?と今さらながらに後悔するがお金は戻ってこない。
ならば、資金が続く限り勝負しかないのか?
こうなれば、行きつくところまで行こうぜ2017年。

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