踊る相場線

考える事、悩む事、行動する事。
知性と理性と教養をもってしても勝ち続ける事は困難であるが、株投資に挑戦し言い訳のない結果主義に挑戦する。
注目するのは庶民の味方「低位株」です。大化けと高騰に期待して、これからも挑戦です。
人生を共に歩んできた妻との夫婦関係もチラリと書き込んであります。

実態は「鵺」

衆院選が10月に行われる見通しが強まり、選挙カーの手配や候補者の街頭ポスター印刷を手掛ける関連業界には、問い合わせや依頼が急増している。

日本で解散選挙となると株価が上がる風潮があるとか?海外の投資家の方々は日本の長期安定を望み経済成長に期待する。
よって与党の快進撃に期待して経済成長に期待する。
そうした中で与党の惨劇であるスキャンダルが数多く流れ出す。

選挙を睨み各政党とも「党員の問題行動の火消しにやっきである。」これからの選挙に悪影響が及び落選する事ばかりが気になり選挙対策が最優先課題の今日の日本。
旦那が元暴力団の閣僚議員。
つい先ごろの週刊誌に政務活動費の内容をスッパ抜かれた議員の口癖は女性記者に「今度、飯でもどう?」こんな状態の日本。
そんな日本をあざけ笑うかのような北の刈り上げ坊主。
戦争緊張は日々高まっているのか?

北朝鮮を批判する記事が数多く投稿されるが
では、今の日本はそんなに健全か?と疑問に思う。確かに北朝鮮程ではないにしろ「色と欲」に関しては同じレベルでは?と感じる。

もしかしたら北の刈り上げ坊主は私たちが創り上げた悪の象徴であり、その悪の象徴が現実の人間として実体化されたものなのかも知れません。

最終的に戦争は勃発するのか?私の予想では100%戦争は在り得ない。
なぜならば北の刈り上げ坊主にしても海外での隠し資産は莫大であり、その莫大な資産と快適生活を失ってでも戦争に進展する意味などは存在しない。
資産家の特徴は「命と資産」を何よりも大切にするという事であり、個人の命と資産が守れれば海外に亡命し自由自適な生活を望むことを選択すれでしょう。
既に、刈り上げ坊主の莫大な資産を狙って某国は亡命受け入れを水面下で動き始めているという。

しかし、北の刈り上げ坊主のように「血に飢えた狂鬼」は日本の鵺となりかねないことが気がかりです。
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