踊る相場線

考える事、悩む事、行動する事。
知性と理性と教養をもってしても勝ち続ける事は困難であるが、株投資に挑戦し言い訳のない結果主義に挑戦する。
注目するのは庶民の味方「低位株」です。大化けと高騰に期待して、これからも挑戦です。
人生を共に歩んできた妻との夫婦関係もチラリと書き込んであります。

純国産は、妻だけ。

上がると思うと下がり、下がると思うと上がる株価。株価と女は共通部分が多いと感じるのです。要は思うようには動かないという事と、期待は裏切られるということでしょうか?女はいきなり不機嫌になることもあり、心当たりのない私は成す術なしという経験をを数多くしてまいりました。何がいけなかったのか?を考える間もなく、その場を繕うことで精一杯の場面は辛いものがある。
SEXにしても私の努力に反する評価を頂くこともシバシバ?であり、かと思えば突然変異の如く燃え上がり息いも絶え絶えという事も稀にはあるさ・・・

男と女に相性があるように株式の銘柄にも、もしかしたならば相性があるのかも知れない?気になる銘柄や非常に絡みつく銘柄等々。そう考えれば「レカム」は私と相性がいいのかも知れません?レカムも中国市場を狙っての動きであり私自身も夜にもなれば赤ネオンに誘われて中国系のエステにサロンへと足蹴に通う日々なのです。
そのように考えれば私自身の中国への貢献度も高く、レカム上場の際には役に立てるかも?と考えております。
レカムの株主である以上、中国に対してこれくらいの貢献は必要でしょう?

それに、私が中国に貢献しているのは何も夜の街でのことだけではありません。
私の買い物の主戦場は100金ですので、そこにはズラリと中国商品が所狭しと陳列してあります、更に身に着ける物の殆どが中国製の私。
そうですね、私の身の回りで純国産と言えば「妻」だけですか?
×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。