踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。

考える事、悩む事、行動する事。
知性と理性と教養をもってしても勝ち続ける事は困難であるが、株投資に挑戦し言い訳のない結果主義に挑戦する。
注目するのは庶民の味方「低位株」です。大化けと高騰に期待して、これからも挑戦です。
人生を共に歩んできた妻との夫婦関係もチラリと書き込んであります。

そんな簡単に?

矯正下着を妻が買うらしい?

そんなことは別に気にはならないのですが、心配なのは履けるサイズが市販されているのか?という事が気になる。
大体にして「なぜ今更、矯正下着?」となるのかが理解できない?
妻曰く「スタイルの矯正とダイエット」だそうですが・・・こんなガードル1枚でスタイルとダイエットの両方を狙うあたりが凄いと感心する。
更には骨盤の矯正により女性機能の若返りというから凄いと感心するしかない。

女性機能の若返りね~と私は首を傾げる?では、聞くが女性機能が若返るというがどこまで若返ることが可能なのか?ということが疑問になる。

まずはパンツを脱いだらオケケに白髪が混じっている・・・この白髪を染めるのか?それとも抜くのか?アンダーヘアーを染めるなんて聞いたことはないが思い当たる節がないでもない。

よく考えれば風俗で働く女性のパンツの中に白いものを見たことはないと若い頃の記憶がよみがえるが当然の如く妻には言えない。

あの頃、風俗女に下の毛の手入れ方法を聞いていれば今頃このような疑問を持つことはなかったと反省する。

個人的にはアンダーヘアーなどというものはない方が男は喜ぶのではないか?と思うのです。まぁ、これは個人的趣向ですのでなんとも言えませんが一度だけ妻の下の毛を剃り落としたことがあるのですが正直なところ何とも言えませんな~。

最近のAVでは剃毛が当たり前で、ひと昔前のAVでは下の毛が見えたらOUTという記憶がある。

ノーパン喫茶では女性は女性器を隠すために何らかの手法をとらなければなりません、その隠すための手段は女性器に何かを貼るという事となるので当然のことながら剃毛となる。そうでないと剥ぐ際には涙ものとなるから・・・

剃毛後はなんと傷口に貼るカットバンを貼っていたことには驚いた。

私は「前張り」といわれるガムテープかと思っていたらギリギリの線でカバーできるカットバンでお店に出ていたのです。当然のことながら、そのカットバンを見せていただくのは別料金でしたが楽しい時間でした。

妻の女性機能がUPしたならば、私の男子機能もUPさせなければバランがとれない事となる。バランスが崩れれば夫婦生活の崩壊の危機となり、いずれは離婚問題に進展の可能性も否定できない。

下着メーカーさんに男性機能UPのパンツ開発を願うしかないか?

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