踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。

考える事、悩む事、行動する事。
知性と理性と教養をもってしても勝ち続ける事は困難であるが、株投資に挑戦し言い訳のない結果主義に挑戦する。
注目するのは庶民の味方「低位株」です。大化けと高騰に期待して、これからも挑戦です。
人生を共に歩んできた妻との夫婦関係もチラリと書き込んであります。

レカム急上昇。

2017年8月25日、米ラジオ局ボイス・オブ・アメリカ中国語版サイトは記事「中国企業が日本に積極投資=日本は喜び半分、警戒感も強く」を掲載した。
今、中国企業が続々と日本に投資している。22日は中国シェアサイクル大手モバイクが北海道札幌市でイベントを開き、サービス開始を祝った。8月初めには中国民泊大手「途家網」が日本の楽天LIFULL STAYとの提携記者会見を開催している。また中国EC最大手アリババは来春にもモバイル決済サービス「アリペイ」の日本版をサービスインすると報じられている。

このような記事を読むと日本と中国の経済的関係は友好的か?とも感じるのです。
経済関係が友好的となれば・・・当然・・・レカムの株式上場も確実か?と思うのですが
日本は喜び半分、警戒感も強く とあるようにレカム上場に関しては中国が同様の気持ちを持つのも当然と思うのです。
お互いに疑心暗鬼では信頼関係を築くことは難しく、事と次第によっては徒労ともなりかねない。
そのようなことがないよう両国間で信頼の構築とルールとマナーの擁立も必要とされる。ただ単なる金儲けの上場ではなく技術の提供と情報の交換そして、明るい国際交流の懸け橋となるビジネスモデルとなって頂きたいのものです。


そのような中で本日、レカムは快進撃の終値107円と三桁回復。
金曜日で期待はしていたのですが不安の方が大きく膨らんでいた私の気持ちが大きく安心感に満たされた一日でした。
出来高も300万越えですので、月曜以降の株価に大きく期待が膨らむのです。
レカムの掲示板もイケイケムードが高まり書き込み内容も少しは充実か?と思えるのですが、残念なことに数件の残念な書き込みが依然として書き込まれる。
掲示板にも参加しようかとは思うのですが、あの誹謗中傷の書き込みがある中での参加は控えたい。
何か勘違いされている書き込みがチラホラとあり、俗に「荒らし」という行為を自慢げに行い傲慢な書き込みが絶えないことは実に情けない。


いくら技術が進んでも、それを使う人間の理性が進歩していないようでは問題である。
核もそうである、平和的利用で医療用放射線治療を目的とするのか?エネルギー資源とするのか?それとも一番愚かな使用目的とするのか?
刈り上げ坊主に果たして理性があるのか?人間の血が通っているのか?
はたまた、米屋の老害認知症ジジィも同様で理性と知性で国民を守る気持ちがあるのか?
暴力は問題を解決するどころか、傷口を大きく深くする。
このようなも事案を解結するのに一番手っ取り早いのが「トップ対決」国民や軍を用いての対決よりも、対立国のトップ同士で決着を就ける。
その後、トップが負けた国が報復として戦争に進展としたならば国民よりも個人の財産と命を守るトップであれば戦争は回避できるのでは?と考える。


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