踊る相場線

考える事、悩む事、行動する事。
知性と理性と教養をもってしても勝ち続ける事は困難であるが、株投資に挑戦し言い訳のない結果主義に挑戦する。
注目するのは庶民の味方「低位株」です。大化けと高騰に期待して、これからも挑戦です。
人生を共に歩んできた妻との夫婦関係もチラリと書き込んであります。

明日から8月。

月末の値動きらしく利確売りと安値買いの攻防戦で、それなりに面白かった値動きでした。終値は昨日より1円UPの116円で引け、安値は111円と±5円の幅であればいつもと同様か?とも思えるのですが、ここ最近は売り圧力に負けてジワジワと値を下げていたので本日のプラテンは明日から始まる8月相場に弾みがつくのでは?と期待が膨らむ。
しかしながら一寸先は闇夜の株相場で私の希望や理想などは無関係であり、相場はお金で動く以上、機関投資家の気分次第といっても過言ではない。
だから、私たち小市民は投資家の目が向くまでじっと息を殺して低位株の価格上昇を待つ。
8月10日はレカムの3Q決算発表。予想としては大幅な黒字転換と予想しておりますが、これも当日にならなないと決定ではないので不安が残る。
レカムの株価上昇に関しては好材料が盛り沢山であることは好ましい事ですが、疑わしいことも事実でありどこまで信用するかは個人判断となる。
今年の年末までがレカム株の勝負ではないか?
年末までに中国市場での上場が本物となれば価格は急上昇どころか爆発的上昇間違いなしとなり、今後の増収増益は間違いなしとなり高配当で更に株価は上昇。
レカム株で今度こそテンバーガーを狙うのです。

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