踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。

考える事、悩む事、行動する事。
知性と理性と教養をもってしても勝ち続ける事は困難であるが、株投資に挑戦し言い訳のない結果主義に挑戦する。
注目するのは庶民の味方「低位株」です。大化けと高騰に期待して、これからも挑戦です。
人生を共に歩んできた妻との夫婦関係もチラリと書き込んであります。

ど素人の株日記

レカム<3323>は、26日、同社の連結子会社のレカムビジネスソリューションズ(大連)有限公司(本社:中華人民共和国遼寧省大連市、以下「レカム大連」)の会社形態を「有限公司」より「株式有限公司」へ変更することへの中国当局の認可を受け、社名をレカムビジネスソリューションズ(大連)株式有限公司に変更したと発表した。
これにより、レカム大連の中国新興市場への株式上場は最終段階に入り、順調にいけば2017年年末に上場承認の見通しとなる。
そうなると、大連の上場が認めれれば次に長春・上海が上場という事になるのか?
大連の認可が下りれば実績からしても続く上場申請もスムーズになること間違いなしでという判断でよいのか?
仮にトントン拍子で話が進めば株価はとんでもない価格に跳ね上がること間違いなしとなる。これから大連・長春・上海と上場すれば莫大な資金が集まり、その莫大な資金で新たなるビジネスに挑戦するのか?
だから光通信との業務提携となったのか?売電事業に光通信の組み合わせか~。
レカムビジネスソリューションズ(大連)株式有限公司
レカムビジネスソリューションズ(長春)有限公司
レカムビジネスソリューションズ(上海)有限公司

ミャンマーレカム 株式会社

もしかしたら、ここにカイカも加わりフィンテック事業の参加で仮想通貨による電気料金の支払いから通信費の支払までとなれば絶大となる。なぜなら通信費の中にはネット販売の支払も含むことになるだろうからです。現にカイカは「カイカ・コイン」も扱っているのですから・・・在り得ないこともない。
となれば若干の株価の変動で騒ぐことなく、じっと時期が熟すのを待てば良いとなる。
まずは、8月10日の決算3Qの出来栄えが気になるところです。

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