踊る相場線

考える事、悩む事、行動する事。
知性と理性と教養をもってしても勝ち続ける事は困難であるが、株投資に挑戦し言い訳のない結果主義に挑戦する。
注目するのは庶民の味方「低位株」です。大化けと高騰に期待して、これからも挑戦です。
人生を共に歩んできた妻との夫婦関係もチラリと書き込んであります。

買い付け不成立

株の購入に焦りは禁物と思いながらも、いつも焦り買いで高値を掴んでしまう。株の値上がりに期待をして上がると信じ込んでんの買い付けとなるので板の価格が上昇すると思い込みも同時進行で上昇し思わず焦り高値を掴む結果となる。
で、今回はじっくりと腰を据えての購入と決めていた。
8:00からレカムの板は動き出した。
いつもは始動価格は値上がり傾向にあるが、さすがに金曜日ともなると朝から下に向かって値が動いていることが確認できる。
取引開始の9:00になると更に値は下に動き出す。
取引開始1時間は模様眺めと決めていたのでじっくりとレカムの株価を賞味していたが突如として株値が高騰しv字回復。
その後は、大きく値が下がることなく取引終了となる。
いつもの終了手前の爆売りに期待したが、買いの勢いに押された感じで結果的には売買不成立となる始末。

一時は111円まで値を下げたのですが、更なる下げを期待したことが大きな敗因と思える。
そのような中でも特に失敗と思えたのが株の価格よりも買い付け株数を忘れたという事です。当初、購入は株数で5.000株と考えておりましたが株価の低下を見込んでの買い付けと考えを変えたところ買い付けが株数なのか株価なのか?が入り乱れての混乱状態に陥り買い損ねるというのが実際のところです。

これからは、このようはミスが発生しないようにセット売買が理想か?と考えております。

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