踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。

考える事、悩む事、行動する事。
知性と理性と教養をもってしても勝ち続ける事は困難であるが、株投資に挑戦し言い訳のない結果主義に挑戦する。
注目するのは庶民の味方「低位株」です。大化けと高騰に期待して、これからも挑戦です。
人生を共に歩んできた妻との夫婦関係もチラリと書き込んであります。

眠りたい。

暑いです・・・とにかく暑い。
低位株のレカム株が気になり、株取引の熱が蘇り完全なる寝不足で倒れそうになる。
仕事をしながら睡眠時間を削っての株の情報収集と売買を行い、そのような中でこの暑さではさすがに倒れそうになる。
とはいっても、いったん燃え上がったレカム株フィーバーであるからには参戦となるのです。
リミックスもしかりで、低位株の爆発力は侮れない。時間は要するがしっかりと時間を掛けて熟成させれば大変美味しくいただくことができるのです。

では、その熟成期間は?となるが個人的には3ヵ月は必要か?と判断しております。では、なぜ3ヵ月程となるのか?と言えば、これは個人的経験値となるのですが・・・そういえば先週の都議選で面白い人がこのようなことを発言していた「今は、青い風の悪い流れです・・・・ビルマスクの言葉ですが・・・・賢者は歴史に学び、遇者は経験に学ぶ。」そんな、貴方は誰に何を学んだ・と聞きたいのですが。

株式は経験に学ぶのか?歴史に学ぶのか?どちらなんでしょうか?そして、答えはあるのか?
一言、言えるのは誰に、何を学ぼうが売買の決断は個人であり、それに伴う責任は全て個人となる。

逃げ場のある官僚や政治家に比べれば逃げ場のない投資家は大変でしょう。

そうそう、東京都議選の答えは「自民惨敗」でした。
これからの都政に期待は膨らむ?期待できる?これもまた問題となるのでは?と気がかりです。
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