踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。
株投資の醍醐味はハイリスク・ハイリターン

驚きです。



これは凄い!
女性は此処まで化粧で変身できるのか?
もはや化粧のレベルを超えた変身です。


夜の繁華街なら理解はできるが・・・



流石、中国です。


日本のゲーム市場が冴えない・・・アエリアも新作が発表されたにも関わらず冴えない値動きどころか下降気味です。
よくよく調べて診れば・・・中国がSNS及びゲーム関連に規制を敷いたとか?早い話が規制どころか禁止とか?これはテンセントも同様に大打撃のはずですが、中国経済よりも自己の評判とか?
事の発端は「クマのプーさんに似ている」と言う書き込みと言うから凄い。


テイガーとクマのプーさんに例えられたオバマ大統領と習近平主席
個人的には・・・


こちらの方がよく似ている気がするのですが・・・
皆さんの見解は如何に?

しかし、一国の城主が風評で国政までも変えてしまうことが国民の利益になると考えるのか?それとも、国民生活は不問なのか?と笑ってしまう。

まさに「笑うセールスマン」が「笑われるセールスマン」に変貌し世界からの笑い者とかしている実態に早期に気付くべきであり。
このような事態を早期に回避する為にも真実を進言してくれる側近を設けるべきですが、独裁者の悲しき現実で真実よりも自己の利益と立場や権力誇示に執着した側近では役に立つはずもない。

真実を追う

『チャップリンとヒトラー、メディアとイメージの世界大戦』(大野裕之著、岩波書店)は、4日違いでこの世に誕生した二人――チャールズ・チャップリンとアドルフ・ヒトラーの息詰まる闘いを、映画『独裁者』を中心に据えて描いている。



無知とは怖いもので、物事の真相を理解することなく生き続ける・・・
本当の真実とは?
今一度、見返してみたい「独裁者」
真にチャップイリンがこの映画を通じて訴えたかった事とは?


巻末に「『独裁者』結びの演説」の全文が掲載されている。
「今も、私の声は何百万という人々に届いている。何百万もの絶望する男や女、そして小さな子供たち、人々を拷問し罪なき者を投獄する組織の犠牲者たちに。そんな人々に言おう、絶望してはならない、と。今、私たちを覆う不幸は、消え去るべき貪欲、人間の進歩の道を怖れる者の敵意でしかない。憎しみは消え去り、独裁者たちは死に絶える。彼らが民衆から奪い取った権力は、再び民衆のもとに戻るだろう。人に死のある限り、自由は決して滅びることはない。・・・けだものたちもそんな約束をして権力に上り詰めた。だが、彼らは嘘つきだ! 彼らは約束を守らない。絶対に守ろうとしない。独裁者たちは自分たちを自由にし、民衆を奴隷にする。今こそ、あの約束のために闘おう! 世界の解放のために闘うんだ。国同士の壁を取り除くために、貪欲と憎しみと偏狭を取り除くために。理性ある世界――科学と進歩がすべての人々の幸福へと通じている、そんな世界のために闘うんだ。
兵士たちよ、民主主義の名のもとに、持てる力を集めよ!」。



平和の尊さと個人の意思の強さ、希望と勇気。
生きる力とは?
今一度、考えてみたい見つめ直してみたい。



涼しくなりました。

お盆が明けてからは猛暑感も薄れて、比較的過ごしやすい日々となりつつあります。
夏場の猛暑日には控えていたビールが美味しく感じられる日々。


暑い日に冷えたビールは最高ですが、翌日に酷いことになるのです。
とにかく汗・あせ・汗となる。
滝のように汗が流れ出るのです・・・・
以前、調子をこいて朝まで飲んだことにより、早朝には汗が滝のように流れ落ち
次に来たのが・・・手足の痺れ感・・・ヤバイと感じるも時すでに遅し・・・
腰砕けになり立つこともできない状態に突入・・・
即、緊急搬送と言う事態に進展した経験から夏場のビールは控えております。


暑い夏場はウィスキーにシフトをしてアルコールを楽しんでおります。
仕事に関しては割と自由に労働時間がシフトできるので昼間から飲んでいることもシバシバであり他人様から白い目で見られることも実感済みです。


差別はいかんよ~
世間様とは労働時間帯が違うのですから・・・


とは言いながらも、これからの日中も残暑も厳しい日々が続くと思われます
皆様、熱中症にはくれぐれも注意をいたしましょう。


熱中症は「手足の軽い痺れ感」から始まります、痺れ感を感じたら迷わずお医者様へ急行です。

マジデスか?

大塚製薬株式会社
「オロナミンC ドリンク」「オロナミンC ROYALPOLIS」 一部商品回収のお詫びとお知らせ(自主回収)
平素は、弊社商品に格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申しあげます。
この度、弊社が販売しております「オロナミンC ドリンク」の一部商品の容器で、開栓時にキャップが勢いよく開くことがあるとのご指摘があり、また飛んだキャップによりお怪我をされたとのご報告をいただきました。
それを受けて、弊社において調査をいたしました結果、現時点で、弊社が製造委託している大塚食品株式会社釧路工場で生産した一部商品で上記現象が発生しやすいことが判明いたしました。
対象商品の内容液には問題はございませんが、弊社と致しましてはお客様に安心してご利用頂くために万全を期して、大塚食品株式会社釧路工場で生産された下記の対象商品を自主回収することといたしました。お手元に下記の対象商品がございましたら誠にお手数ではございますが、下記窓口までお知らせいただきますようお願い申しあげます。商品の回収に伺い、後日改めて商品代(商品券)をお送りさせていただきます。
この度は、お客様並びに関係の皆様に多大なるご迷惑をおかけしますことを、深くお詫び申しあげます。
今後一層の品質管理の徹底に努める所存でございますので、何卒ご理解とご協力を賜りますよう、お願い申しあげます。



このような記事があったことを皆様ご存知でしょうか?
私はオロナミンCを愛飲しておりまして、偶然にも妻がネットでこのような記事を見つけ買い置きの製品を確認してところ2ケースが該当品と判り大塚製薬さんへ連絡。
後日、返品用のダンボールケースが送られてて来たので、そのケースに収納し返品。


本日、代品の代わりにクオカードが2枚送られてきました・・・ビックリ

なんと3000円のクオカードが2枚で6000円分のです。

購入したの特売の1本89円でなのに・・・
お礼に大塚製薬さんの株を購入しようかな?