踊る相場線

株投資の醍醐味はハイリスク・ハイリターン

女性。全くの謎だ

トランプ米大統領(71)が2006年にポルノ女優ストーミー・ダニエルズ(本名ステファニー・クリフォード)さんと不倫関係にあったとされる問題が波紋を広げている。一層の支持低下が懸念されるが、セクハラや女性蔑視で知られる“常習犯”だけに「傷にならない」(米テレビ)との見方も強い。
 発端はトランプ氏の弁護士が大統領選出馬後、口止め料13万ドル(約1400万円)を払ったとの今年1月の米紙報道。ダニエルズさんは口止めを約束した文書にトランプ氏の署名がないとして無効を求める訴訟を起こしたほか、口止め料返還を申し出たが、トランプ氏側は返答していない。


まぁ~呆れるほどに元気な爺さんだな~と感心する。
これでは北の刈り上げ坊主と同じレベルではないか?と考える。
同じレベルであるから争うのか?と肯ける気もする。


また、別の考え方をすれば「私は70歳を超えて、ここまで元気でいられるか?」も気になる。
健康で元気も結構だが、常に世界を騒がすことには閉口する。
全世界のアメリカが経済問題や国際問題を超えて女性問題が一番の問題となる要ではやはり疑問である。
確かに「英雄、色を好む」という言葉も存在はするが、ただ単なる好色とは意味が違う事は理解できると思うのだが?
更には好色と変態・変質も違うのですが
個人的には変態と変質の違いが未だに理解できないのです。
理科学的説明ならば簡単で状態と成分であるが、男と女のSEXで状態と成分と考えれば
状態は正上位であり、成分は精子という事になるのか?


科学的にも物理的にも理解できないのが女であり、あの世界的学者のホーキング博士も「女性。全くの謎だ」と述べている。
個人的には、博士のずば抜けた頭脳で「女性」を解析・分析した頂きたかったのですが、
なにせ宇宙のブラック・ホールを解明しようとしたお方ですので女性のホールの解明などは簡単かと思っていたが女性のホールはブラック・ホールよりも難解であったのかも知れません。



株は度胸が勝負

私の投資方である下がっている株を買う逆張り投資の危険性について
■株の投資の仕方 大きく分けるとこの2つ
値上がりする株を狙って株を買う場合には、大別すると以下の2つの方法がある。
上昇している株がこれからもあがると考えて投資する(順張り投資)
下落している株が今後は上がり始めると考えて投資する(逆張り投資)
順張り投資は、業績が好調かつ魅力ある事業内容で株価も右肩あがりの銘柄を選んで投資するわけで、特に株の初心者にとっては入りやすい投資の方法だと言える。
一方逆張り投資は、業績不調や事業が飽和状態にあるなどなんらかの理由があって株価が下げ続けている銘柄が、今後は株価が反転して上げ始めると考えて投資をするもので、こちらはやや玄人向けの方法だといえる。
こればかりは投資家の好みの問題でもあるのだが、株価が安くなっているように見える逆張りには個人投資家をひきつける魅力があるようだ。
■順張りにはない逆張り投資の魅力
逆張り投資は下げていた分の値幅とその後の上昇の値幅を合計した分の利益を狙えるという点では非常に魅力的な投資の方法だ。
その点では、上昇途中の株を買ってその後さらに株価が上がったところで株を売る順張りは逆張りに比べると利益の幅が少なくなってしまうのも無理はない。
特に大きく値上がりしている株を買う際には、いつ下げが始まるかはわからないので、ある程度利益が出たタイミングで株を手放す決意をすることも大事になる。その点、底で株を拾ったという確信があれば、その後は悠々自適に株を持っていられるのも逆張り投資の魅力である。
しかし、実際に下がる株を大底で拾うのは難しいテクニックを必要とするものなのだ。
■下がっている株を買うことは本来であれば危険
逆張り投資においては自分の思い込みによる判断はしないほうが吉であることが多い。
例えば、数ヶ月前に1000円だった株価が今、500円になっている。半値になっているのでお買い得と考えて株を選ぶことを「値ごろ感」というが、株価の値ごろ感で投資を成功させるにはそれなりに経験が必要である。同時に、判断が間違っていた場合には損切りをそつなくこなすことのできる決断力も必要である。
逆張りは下げ続ける株価を押し上げるだけの要素が必要であり、そのためにはインパクトのあるニュース(IR)が必要である。それは例えば、業績赤字からの脱却、大手企業との事業提携、監理銘柄の解除などである。
そのようなニュースは逆張りの契機となる可能性があるための、逆張り投資を試してみる価値がある。ただし、ニュースがあっても一過性の上昇となることもあり、その後下落が続くこともあるため注意深く株価を見守る必要がある。
■逆張りに近い投資方法「押し目買い」は効果的
逆張りに近い手法である押し目買いは、初心者にもお勧めできる方法である。
押し目買いとは、上昇している株式が一時的に下がるタイミングで株を買うことである。上昇トレンドにある天井で株を買うわけではないので、仮に失敗しても傷が浅くすむという利点もある。
ちなみに押し目買いには25日移動平均線に触れるタイミングで株を買う、上昇の開始と上昇の終わりの合計の半分の株価(いわゆる半値押し)で株を買うタイミングという典型的な押し目買いポイントが存在する。比較的、成功しやすい投資の方法といえるので試してみても良いだろう。
■逆張りは流れに反する行為であることを認識すべし
逆張りも押し目買いもどちらも株価の流れに反する行為であることに注意しよう。
流れに乗るよりも流れの変化をとらえる方が難しいものだ。もしその流れの変化をとらえて株を買ったとしても、流れに変化が起きずに波に飲まれそうになった場合には、いったん波から離脱する決意も必要です。

これが、中国


中国政府の会見で、記者の“対応”が波紋…


流石は中国、報道機関も国家に有意義な事しか述べさせない。
それで「報道」といえると思う事態が異常であり、国民の意思に関係ない国家に不利な情報は全て削除とするあたりもかなりのもです。


それにしても、青いブレザーの女性の行動も大したものですが実に私の好みのタイプです。


さに白眼視とはこのことですね。
確かに、右の女性は自分の国を誇らしげに語っているような
雰囲気を感じます。
よいしょ要員とでもいいましょうか。
それを嫌悪感ありありの表情で感情を表す梁相宜記者(左側)のコントラストが
印象的。
一部のメディアによると
梁相宜記者の取材許可証の取り消し処分を中国当局がおこなったとのことです。
全人代の取材チーム
だったが外されたことが確認された。

現在”梁相宜”という名前を
中国では検索できなくなっているとのこと。
早速、中国当局が圧力をかけてきたことが伺えます。


このようなことからも中国はやはり閉鎖的な怖い国です。

何をしているのでしょうか?

沖縄北方担当大臣に2月27日、就任した自民党の福井照・元文部科学副大臣(64)が早くもその資質を問われている。前任の江崎鉄磨大臣は、失言ばかりが報じられる情けない大臣だった。「沖縄県民に寄り添う」という安倍晋三総理だから、さすがに今度はまともな大臣を選ぶだろうと思ったのだが、新大臣は前任以上に問題だらけの人物だ。
 まずは、就任当日の記者会見で、北方領土の「色丹(しこたん)島」を「シャコタン島」と間違えて記者たちの失笑を買った。
 次に、2009年の週刊誌に「温泉豪遊ハレンチ写真」を報じられたことが取り上げられ、「人には見せられないような恥ずかしい写真だ。女性が見たらどう思うか」と国会で批判された。
 福井氏の後援団体の元幹部が、詐欺まがいの投資事業で出資金をだまし取ったとして訴訟を起こされ敗訴した事件で、福井氏が投資への勧誘にかかわった事実が裁判で認定されていることも指摘された。しかも、その不正なカネを福井氏の海外出張費に充てていた可能性があるというのだから開いた口が塞がらない。
 福井氏は消費者担当相も兼ねている。消費者保護行政のトップが、過去に消費者を騙すような行為に加担して訴訟まで起こされていたというのだから、国民は、そんな大臣は信用できないと思うだろう。


次から次へと問題が噴き出す安倍政権・・・
誰がこのような人物を日本のトップに当選させたのでしょうか?
それは、国民であり公平・公正な選挙で選ばれたお方です。


任命責任は逃れられない!とするならば選挙で当選させた国民に責任はないのか?
トランプ大統領同様で反対派と支援派であり、選挙では支援派が多ければ当然のことながら当選となる。
民主主義では正論とか正義ではなく多数というだけで当選できることに問題がある。


今日の安倍政権も選挙で当選し国会で任命されたとするならば、尊厳のある立派な人物となるはずが・・・・である。


日本の議員さんは、今一度「東北の震災」について振り返るべきである。
税金や義援金はどのように使うべきか?を考えるべきであり、多くの国民が善意のある活動を行っている中での不祥事に対しては厳しい罰則と処罰で対応すべきです。
除染作業の横領などは、もってのほかであり今後については監督省庁のHPで公開すべきである。


そして、問題が起きないようにするには国民が選挙会場へ足を運び投票することから世の中が変わると考えるのは私だけか?