踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。
株投資の醍醐味はハイリスク・ハイリターン

本当かな?

私が推奨銘柄として一押しの3845アイフリークモバイルですが、未だに株価は低空飛行で燃料切れによる墜落か?トランプ砲による「貿易摩擦砲撃」により撃破か?と不安が脳裏を過るのです。

依然として300円台を回復できない中で

アイフリークモバイル<3845>が急騰している。10月31日の取引終了後、仮想通貨トークンを管理するウォレットにチャット機能を搭載した「ミライッポCHALLET」を11月中にリリースすると発表しており、これを好感した買いが入っている。
「ミライッポCHALLET」は現在、多くのウォレットがブロックチェーンではなく、サーバーで管理されており、サーバーへの不正アクセスが原因で、盗難などに発展する例が珍しくないことから、これを防ぐために開発。ウォレットの管理自体をサーバーに依存せず、ユーザーのスマートフォン上で、ブロックチェーン技術を用いて安全に管理されており、個人データはアプリ自体にロックをかけることで安全性を高めることができるとしている。また、トークンの管理はもちろん、取引履歴を簡単に確認できる機能や、24時間/1週間/1か月/1年分単位で仮想通貨のチャートが確認できる機能を搭載しているほか、チャット機能には、 テキスト送受信のほか、 簡単にボイスメッセージを送受信できる機能を搭載し、さらに、カメラ、アルバムの送受信も簡単に行えるようにしたという。
なお、同社ではQRコード決済が普及している中国語圏をマーケットととらえ、初期からの対応を目指すとしており、中国を足掛かりとしたグローバル化を視野に入れながら普及を進めるとしている。


11月に入り一気に高騰はしたのですが、翌2日には下げる。
本当に大丈夫かいな?と心配しつつも某サイトのIA予想で検索居してみると・・・

本当かいな?
でも、私より賢いAIが打ち出すのですから確かでしょう!


携帯料金4割安?

NTTドコモは31日、携帯電話の通信料金を2019年4~6月に2~4割引き下げると発表した。携帯端末を値引きしない代わりに、通信料を安くする「分離プラン」を広げる。料金が複雑になり、わかりにくいとの声が消費者から出ているためプランを見直す。

携帯端末・・・いわゆる携帯電話機を頻繁に若しくは新型機種狙いでなければ実にありがたいです。


私のように使えるうちは使う、不便さを感じない限りは使い続けるユーザーにとっては朗報です。
しかし、考えれば使用料金が複雑で理解しにくいという声にこたえて・・・?
だいたいそのような「判りずらい料金設定」を許可することに問題があったわけで
多様化する携帯利用料金に対応するためにと言うこは理解できるが、これと同様に今後増税決定されることが予想される消費税も同様です。


支払う側が理解できない?もしくは理解しずらい設定には問題がある。
増税に対しての還付金?これも理解できない。
還付するくらいならば減税すべきであり、年末調整課か確定申告で減税処置を行えば済む事である。
ポイント還元とかプレミアム商品券とか?おかしいですよ。


今の日本はおかしいですよ?
口利き料金100万円・・・・もらったのならば正直に言うべきであり、税務署も動く気配なし・・・所得になるのか贈与になるのか?いずれにせよ100万円に関して税金が発生するはずではあるが税務署自体が動く気配なし。
まぁ~時効の関連もあるのか?お偉いさんだから動けないのか?


一般の個人所得ならば確実に督促が来るはずである
過去に私も経験したのですが
税務署:「税金の未払いが発生しておりますが・・・」
私  :「NHKでも集金に来るから、欲しければ集金に来い!」
税務署:「判りました、後日 重加算税を明記した内容証明を持参いたします。」
私  :「すみません、近日中にお支払い致します。」


このこと以来、私は妻と税務署には絶対に逆らわないことを心に誓ったのです。
世の中には、逆らっていい事と絶対に服従しなければならないことがあるのです。


いずれにせよ携帯料金が安くなることは嬉しいが、携帯料金が安くなっても妻から私への還付金は期待できないことこおかしい?
いや、このことも考えないことにしよう・・・


本日は帰宅。

間もなく10月も終わり11月に突入となり、今年も残すところ100日を切った・・・
早いものですな~暑い暑いと言いながら過ごした夏でしたが、最近ではめっきり秋らしくなり冬の足音も聞こえてきそうな時期です。


私と言えば単身赴任の支度も順調に済みました。
今では「快適単身赴任」を楽しんでおります?


単身赴任の支度で助かったのが「メルカリ」です。
生活必需品がお手頃な値段で売買されており大変助かりました。
今回、メルカリで購入したのがDVD付きTVと除湿機に冷蔵庫です。
癖になりそうな位に欲しいものを検索してしまうのです。


欲しいものを検索することが面白く、見ているだけでの十分に楽しいのですが
逆に浪費的買い物には注意が必要です。
しかし、中には無料で提供という商品もありますので本当に楽しんでおります。


今は「バイク」を検索して楽しんでおります。


今日は帰宅して自宅でPCに向かいブログのUPとメールの確認です。


単身赴任先では酒に溺れる日々で、とてもPCに向かう事は難しい状態の中でのストレスとの闘いの日々で平常心を保つことが精一杯と言うところですか?




罪と罰

弁護士さんから連絡がありました。

相手方の弁護士と協議の結果慰謝料として相手方が私に30万円の支払いをすると言う事で示談と言う提案です。


傷害ではなく暴行という事で実質的な怪我がないという事からしても妥当な金額であり
医師の診断書等があり、医師の診断に基づいた治療期間も若しくは治療が行われて居れば傷害事件として取り扱う事ができたのですが、今回は医師の診断を受診していないというう事で傷害でなく暴行として対応した結果
30万円の慰謝料が妥当ではないかと判断できますとの報告でした。


これに基づき被害届の取り下げを行い示談交渉の成立となります。


もし仮に相手が前科などを恐れる事のない人であれば慰謝料の請求に応じることもなく
残念なことに暴行事件に対しての警察の対応は軽微なものであり、世間一般では珍しい事でもなく
俗に「喧嘩両成敗」的な一面もあることは事実であり、被害者にとって実に納得のできない面が多い事も事実です。


被害者は主幹的に考え、世間は客観的にとらえる為にどうしても溝ができて埋めることは難しいのです。


ただ一言いえるとしたならば「法を犯し、罪を犯した人間が罰を恐れずに生きれる社会の成立は許すことはできない。」と言うことです。

NYダウ暴落

NYダウが暴落しております。
それと、連動するように日経も暴落・・・・
勿論、私の保有する株も暴落・・・・
個人資産は散々たるもので、今のところはなんとか黒字ですが間もなく危険水域の突入の流れで近く赤字に転落することは覚悟の上です。


ここは正念場としてジックリと腰をい据えての勝負所と考えております。


今年、10月3日に26951ドルの高値からの転落・・・


今後の勝算はあるのか?と聞かれれば「勝算のない賭けはしない。」と答える。
今回のNYダウの暴落の原因が分かれば、今後の勝算は見えてくる。


では、今日のNYダウ暴落の原因は?
10月8日のテイラースウィフトの発言にあると判断できる。
かわいい顔をして随分と危険な発言をしたのものだと苦笑いです。

これまで政治的発言をしてこなかった米人気歌手テイラー・スウィフトさん(28)が11月の中間選挙で民主党候補を支持したため、トランプ大統領は8日、「前より25%好きじゃなくなった」と述べた。
スウィフトさんは7日、地元テネシー州から11月の中間選挙に出馬する民主党候補2人を支持すると、インスタグラムに投稿した。スウィフトさんのフォロワーは1億1200万人。
「これまで私は政治的な意見の公表を避けてきたけれども、今まで生きてきて経験したいくつかの出来事と、過去2年間で世界が経験してきたことによって、私の気持ちは大きく変わった」とスウィフトさんは書き、自分は人権や女性や性的少数者のために戦う人にこれまでずっと投票してきたと説明。
その上で、女性の権利拡大や賃金の平等、女性への暴力取り締まり強化、性的少数者の差別禁止などに、連邦下院で反対し続けてきた共和党現職のマーシャ・ブラックバーン議員は「恐ろしい」し、「支持できない」と言明した。
スウィフトさんはその上で、「お願い、お願いだから、自分の州から出馬する候補について自分で勉強して、自分の価値観に一番近い人に投票してください」と呼びかけた。


つまりテイラーが述べているのは、「共和党の女性候補者ではなく、民主党の男性候補者に投票する」「みんなも選挙に行こうよ」ということなのだ。


私的な所見を述べるとすれば
平等・公平な選挙で皆さんの意見を反映させよう、国民の意思を反映させてくれる議員に投票しようという事ではないかな?


この意見がなぜか、どこかで「トランプ嫌い」に変化したのでは?
だとすれば11月6日に行われるアメリカ中間選挙まで時間は少ないが、どこかでもう一度SNS発言があり真意が伝わることがあるのでは?と憶測するのです。


結論からすれば、今日のNYダウ暴落は経済的視点ではなく「選挙」を睨んでの動きであり「トランプ失墜」の思惑と思えばNYダウ高騰の通過点でしかないと判断いたします。