踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。

考える事、悩む事、行動する事。
知性と理性と教養をもってしても勝ち続ける事は困難であるが、株投資に挑戦し言い訳のない結果主義に挑戦する。
注目するのは庶民の味方「低位株」です。大化けと高騰に期待して、これからも挑戦です。
人生を共に歩んできた妻との夫婦関係もチラリと書き込んであります。

どこまで伸びる日経平均?

上場企業の2017年9月中間決算が10日、ほぼ出そろった。時事通信社の集計によると、円安・ドル高の進行やこれに伴う輸出産業の業績好調に支えられ、同日までに連結中間決算を発表した1161社(金融機関除く)全体で、売上高は前年同期比8.9%増、経常利益は21.0%増と大幅な増収増益を達成。うち7割強の企業が増益を確保した。


実に景気の良い話で、今の私ならばウンウンと上機嫌で納得できる。
現時点では、まだレカムに訂正発表すらない事は不安ですがレカムを信じて待つのみ。
できれば月曜には何かしらの発表か動きが欲しいと思うのですが、待つほどに期待は膨らみ結果で最高潮も悪くはないか?と自分を落ち着かせる。


そういえば、明日はエリザベス女王杯か?
最近は株ばかりで競馬から随分と遠ざかった気がする?
以前は毎週のように競馬投票を行い、勿論ブログもUPしていたのですが株の魅力に負けて今では株一筋です。


パチンコよりも儲かる競馬という事で競馬には随分と入れ込みました。
競馬で家を建てた人はいない?本当ですか?
実は私、建てましたけど何か?
勿論、現金一括払いで・・・
だって、宵越しのお金は持たないのがギャンブラーの勤め、手にしたお金は右から左へ、左から右へ。
「後ろから、前からどうぞ」は畑中葉子!


これではいけないと悟りを開き勉強したのが「株」。
これこそ財テクの神髄・・・と目が覚め本日に至る次第です。
今更とは思いますが、もっと早くから株に目覚めればと後悔をするも今更です。
ならば、人の倍の努力と勉強か?


イケイケ~レカム

待ったかいがありました。
日経爆上げでも下がり、日経が下がれば暴落。
アベノミクス効果はJSDQには無関係?いやレカムに無関係・・・
泣くに泣けない・売るに売れない苦悩の日々・・・
思い出せば胃が痛くなるような毎日の連続でしたが・・・・
やっと、その苦労が報われる日がやってくる。
市場開始と共にいつもの先行で買われオ~と思う場面もつかの間、10時頃にはいつもの売り圧力に押されてのチクチク値下がり・・・安値は110円を切っての109円。
私の願いは絶望的か?と思いながらも板を眺める。
流れが変わったのは14:30過ぎに一気の買いが入り急上昇。
売り手も負けじと売りを浴びせるが、勢いに乗った買いは留まることを知らずにズンズント買いが進み値は上がる。
勝負は今日の終値で決まる・・・終値113円・・・+3円
やった~の思い。
来週15日に決算発表を控えての週末終値+3円の効果は絶大。

レカムHPでは今期の最終決算目標は売り上げで300%の目標という事ですので、この目標が達成されれば驚異的である。
それにつれレカム株の爆上げも間違いない事であろうと思えるのです。
今の訂正発表もない事には不安もあるが、ここまで信じてホールドしてきたレカム株・・・この世に神が存在するならば、是非ともこの願いを叶えて欲しいものです。

佐川急便上場

既にネットで話題の佐川急便上場、上場日程は上記に張り付けてある日程です。
販売価格は1株1,580円の予定ですので1単元158,000円ということになります。


主幹証券は大和証券ですので、是非とも欲しいという方は当選確率の高い主幹証券の大和証券からの応募が良いのでは?
私的には「買い」と考えておりますが、現時点では保有のレカム株次第となります。
年末までに中国上場予定に規制解除、更には決算発表と株価上昇の案件が山積みの好条件レカムですので低位株で待望のテンバーガー狙い。
過去にはリミックスでテンバーガーは経験済みで、テンバーガーの破壊力とS高の板のフラッシュは今も目に焼き付いております。
しかし、一番目に焼き付いたのはSBIの口座残高の数値です。


IPOで残念なことは、口座に現金を入金してからBBとなり抽選までに時間がかかり、当選後に上場までストックとなる、その期間が長すぎるのです。
私の理由などは関係なく毎日、東証は動き続ける。
このレスポンス的日々が無駄に思えるのが残念で仕方ないのです。
資金に余裕のある方なら気にすることなくノ~ンビリと構えることができるのですが、私のような小市民には夢のような話です。


限られた資金で株式投資ですので、私はじめ保有の株と僅かな預貯金にもセッセと稼いでもらわなければ。


イナゴ投資家は美味しく頂きます。

日の東京株式市場では、企業業績の改善期待が高まる中で買いが優勢となり、日経平均株価の終値は前日比389円25銭高の2万2937円60銭と大幅に上昇、4日続伸した。上げ幅は一時400円を超え、終値はバブル崩壊後の戻り高値(1996年6月26日の2万2666円80銭)を大きく更新。92年1月9日以来、約25年10カ月ぶりの高値水準となった。


株価上昇~イケイケ日経~GoGo日経~
なんなんだ、レカムは全く反応しないどころか下げている。
株価上昇は東証1部の話でJSDQには無関係?イヤイヤ・・・レカムだけが置き去り状態。もしかして・・・これはイジメか?


来年の東証平均株価は、怒涛の3万円という話も出てきている状態の中で未だに足踏み状態では今後が気になる。


確かにレカム株価の状態は底打ち感はあるが、余りにも売り圧力が強い。
信用買いが6,000万株以上という状態では仕方もないと諦めもあるが、逆に考えれば信用買いが保険的な役割というか?シグナル的役割があるのでは?
信用買い=高値売り  となるので問題は、その「高値」で幾らで購入の信用買いか?となる。


信用売りは=買いに繋がり、信用買いは=売りに繋がる・・・果たして本当にそうか?
確かに売りと買いはセットであり、セットでなければ売買は成立しない。
売買が成立しない株の上昇などは期待できないのですが、問題は「操作」である。
株に関しては資金が豊富であれば「操作」は可能となる。
この操作が厄介者でいわゆる「機関投資家」によるもので一般個人の投資家などはひとたまりもない。
俗に言われる「日本のイナゴ投資家」は外国の機関投資にとっては最高の鴨であり、かれらが口にする。
OH~これが日本の味です、イナゴの佃煮・・・実に美味しいです、 いただきま~す。

あ~情けないの一言です。

確かにこの対応はないよ、もう少し身だしなみに気を使うべきですよ。

アメリカの代表として日本の象徴となる天皇にお会いする態度ではないですね。


トランプさんにはピコ太郎さんがレベル的にはお似合いかも?

スポーツ報知の報道によると、2017年11月5日に来日するトランプ米大統領へのおもてなしの一環として、歌手の「ピコ太郎」を同月6日開催の夕食会に招くことが分かったというから納得です。


フジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)に生出演した際に小倉氏から「あの格好じゃ晩餐会に出られないでしょ?」と指摘。古坂は「胸開いてますから、失礼ですもんね。やっぱ上のボタンは締めるんじゃないでしょうか」と話した。


このことから考えれば、トランプさんはピコ太郎さん以下の礼儀知らずという事になる。

こんな無礼極まりない人物がアメリカの代表ですか?と首を傾げたくなる。


更には、世界平和を守り全世界を幸せにする?ことができるのかといえば・・・無理でしょうと答えるのが必然では?


あ~これから世界はどうなるのでしょうか?


北朝鮮・韓国・ロシア・日本・アメリカ・中国・・・いっその事、エイリアンに希望を託すか?それよりもITによる正確な統治を実行するか?




あ~とにかく情けないの一言です。