踊る相場線

株投資の醍醐味はハイリスク・ハイリターン

買い戻し成功!

実にハラハラドキドキの買い戻しでした。
朝から一気の買い気配で株価はグングンと上昇
私の顔色はドンドンと青ざめる・・・
うわ~失敗、一日遅かったと諦め気分で午前が引ける。


午後から一転の売りに期待もするが、午後からも売りの気配はない・・・
足し前で買い戻しの覚悟をした14:00頃から潮目は一気に売り気配。
ガンガンと株価は下がり始め、なんとか予定の357円で5,200株を買い戻すことがでました。


全株買い付け14:46でギリ買い付け成功。
それも、この日の最安値での買い付け
総額1,856,400円也 という事で明日からの上昇を狙います。

マジかよ?

メルカリIPOに当選すべく大和証券より応募を目論むも断念。


大和証券取り扱い割合は実に42%であり実に高確率の当選です。
ところがなんと、楽天銀行から大和証券口座にお金が振り込めないことが判明・・・
エ~なんで?
急遽、大和証券に振り込める手持ち口座を探してみるが該当口座はなし・・・
これから即効で口座開設をしてもIPOの締め切り期日には間に合わない。


仕方なくSBI証券より申し込みをと思案するも
余りの的中率の悪さと、過去の応募惨敗が脳裏を過る。
大体IPOポイントってなによという話です。
この時点で、公平な抽選ではないことがバレバレでしょ。


泣く泣く、メルカリIPOを断念するも、よく考えればIフリの方が儲かる事に気付く。
一日20万円程儲かれば簡単にメルカリIPO以上に儲けることができるのです。
それとも、オーケーウェイヴの一発に掛けるか?


まぁ今回のメルカリIPOは断念決定です。

アイフリーク注文

明日からまた、東証で勝負!
一度利確した3845アイフリの買い戻しを行います。
今回は今年のニーサを限度額まで使用した税金対策購入。


2段になっているのは私の口座とワイフの口座で購入しているからで、
二つの口座で売買することによりニーサも倍、年間控除額20万円も倍の控除40万円
更には子供の名義までも使えば年間どれだけの節税になる事か?


低金利のこの時代です
今一度、財産の運用について考えるべき時では?


一度、利確。

5月29日に年高更新の411円を付けた後はダラダラと値を下げ、一時はビックラコン価格にまで下落致しましたが、6月に入り情勢は変わりました。
6月1日のい午後から一気の上昇で400円まであと一歩の390円で終了。


個人的にも6月の株主総会の開催を控えたアイフリークは今後本気で株価上昇を狙ってくると考えられるので、ここでいったん利確引けでニーサに乗り換えです。


このニーサへの乗り換えが絶妙で、一旦引けてからの買い戻しですので
私の買い戻しは6月4日以降の345円で指定で設定。


個人的読みとしては、今年の高値411円を超えられない時点で未だに売り圧力は強く
半端に390円という株価は逆に危険な株価ではないか?と思うのです。
月曜以降は売り方が、更に売り圧力を強め一気の叩き込みが予想されそうである。


普段はイラッとする空売り機関でも買う側に回れば強い味方である。
このように株の世界は非情です。

何やら続々と

1.フランクフルト ドイツ証券取引所(日本で言う東証一部)に上場している  FinTech社であるNAGA GROUP AGのNAGAが発行しているトークンです。
2.NAGA GROUP AGは2005年創業の企業ですが、今も急成長している伸びしろがある優良企業です。
3.既にNAGA GROUPの主力事業であるSWIPESTOXというプラットフォームで数十万ユーロの取引で使われている実績ある通貨です。
4.日本ではまだ知名度は低いですが米国や欧州では多くのメディアに取りあげられています。
5.NAGA groupは2016年12月にドイツ取引所(DB1Gn.DE)とゲームアイテムの取引市場を「Switex」を設立しておりロイターでも取り上げられています。
6.ビットコイン普及で大きく貢献した仮想通貨界で誰もが知るロジャーバーがアドバイザーを勤めている。



金融庁が認可した「仮想通貨交換業者」
Zaifは現在日本で16社しかいない、金融庁からの認可済み「仮想通貨交換業者」です。
「仮想通貨交換業者」には厳密な会計やセキュリティ、顧客資産の厳格な分別管理が義務付けられております。
より一層高いレベルでの顧客保護を私たちは求められており、皆様に安心して取引いただけるよう体制の強化にも日々努めております。


アイフリークが業務提携したNagaに関して調べて診ると、なにやら凄そうな情報がザクザクとお宝発見のように出てくる。
しかし、残念なことに私は仮想通貨関連に関しての知識がない。
よって、これか仮想通関連の勉強が追加されるのです。