踊る相場線

考える事、悩む事、行動する事。
知性と理性と教養をもってしても勝ち続ける事は困難であるが、株投資に挑戦し言い訳のない結果主義に挑戦する。
注目するのは庶民の味方「低位株」です。大化けと高騰に期待して、これからも挑戦です。
人生を共に歩んできた妻との夫婦関係もチラリと書き込んであります。

近所の外科へ

先月あたりから痛み出した左肩。
とうとう痛みも我慢の限界に達してきたので本日近所の外科医へ診察に出向く。
意外と人気のある外科医で隣町から朝早くから予約に来る患者さんも多く大賑わい。
しかし、その大半が70代を優に越えたご高齢の方々のようで関節痛の治療に訪れていたようです。
私とて同様で、レントゲン撮影後に骨には異常が見られないのでい医師から一言「50肩ですね。」で決まりました。
私は歩いて通院できるので困りはしないのですが、今自家用車で通院されている方々も年と共に車の運転もおぼつか無いほどになればタクシーでの通院となる。
そうなれば、生活をも脅かす事態に進展しかねないことである。


今の日本で老後に不安を抱かない国民はどれくらいの数になるのだろう?
国民の不安を他所に「豊洲問題」や「森友学園問題」更に多くの不正処理問題が取りざたされる。
物事に対して物議が始まると甘い汁に誘われる議員や官僚がどこからともなく集まる。
しかし、一度監視のメスが入ると甘い汁に群がった議員や官僚は瞬く間に姿を眩ます。
このズルイ議員や官僚対して国民が怒り心頭なのは「嘘である」
報酬と権力や権限を最大限活用し甘い汁をタラフク口にするが、問題が発覚するや否や「ひらがなすら忘れた?」と発言する事態のご老体も出現。


このようなことで世界と対等に経済問題を解決できるのか?
既に日本の経済の足並みは乱れ諸外国に後れを取っているのが実際であり、国家予算や予算勧告などはもはや粉飾であり信頼できるものは日本に残っていないのでは?と疑いたくなる。
せめて、アライド君だけは裏切らないでくれ。
21日の日経平均株価は前週末比65円71銭安の1万9455円88銭と続落。前場は、円高・ドル安歩調が重しとなり、利益確定売りが先行した。米国の保護主義政策も懸念され、株価指数先物にまとまった売り物が断続的に出て、一時1万9337円22銭(前週末比184円37銭安)まで下押す場面があった。売り一巡後は、円高一服や日銀のETF(上場投資信託)買い期待を支えに下げ渋ったが、戻りは限定された。後場は、売買が交錯し、前場終値1万9469円62銭(前週末比51円97銭安)近辺でもみ合いが続いた。新規の手掛かり材料に乏しく様子見気分が強まった。
そのような中でも本日もしっかりとアライドの株価は上昇してくれました。

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