踊る相場線

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いよいよ、改修工事

いよいよ、我が家の外壁改修が始まりました。以前書き込んだ裁判沙汰とはこのことです。購入した家の定期点検で外壁の剥離が見つかり家を購入する際の説明は「外壁の保証は10年です。」という説明に納得し購入。説明道理に保証を求めたところ「約定書の保証は2年です。」という回答に激怒した私は責任者による説明と回答を15日以内の提出を要望致しましたが、その後は音沙汰なし。これに完全にブチ切れで「瑕疵保険会社」へ相談。瑕疵保険会社が仲裁に入るか、裁判とするか?裁判の際にも弁護士費用の保険適用在りですので住宅購入の際に瑕疵保険に加入されておられる方は必ず「瑕疵保険会社」相談された方が良いかと?今回の私へのアドバイスは実績を残すために、まずは家の建築をした業者の責任者・・・すなわち「社長」宛に内容証明者の送付をしてくださいとのことでインターネットで郵政のHPより雛形をダウンロードこの郵政の内容証明書の雛形は365日24時間受け付けておりますので便利です。
費用は税別400円程度です。(詳しくは郵政HPで確認ください)
早々に「法的処置も辞さない」という文面を作成し送付したところ即効で無反応だった担当者からTELがありました
私 :「あなたのような、無責任な人と話をする気はない!」
担当:「では、どうしたら?」
私 :「責任が取れる、取る人と話がしたい。」という事でエリアを所轄する責任者と交渉の末に無償で外壁の改修が始まりました。

この改修工事が終わると、今度はカーポートの改修工事です。
これは、私の実費という事になります。
今年の大雪の雪害によるもので、雪の重さによりカーポートが沈み雨トヨが上手く排水できなくなったのです。
しかしこれも火災保険で改修できるというから助かりました。
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