踊る相場線

株投資の醍醐味はハイリスク・ハイリターン

エヌビディア好決算。

エヌビディアの完全自動運転向け新プラットホーム、「DRIVE PXペガサス」
米国に本拠を置く画像処理用半導体(GPU)メーカー、エヌビディア(NVIDIA)は11月9日、2017年8~10月期の決算を公表した。
同社の発表によると、売上高は26億3600万ドル(約2995億円)。前年同期の20億0400万ドルに対して、32%増と大幅な増収となった。また、純利益は8億3800万ドル(約952億円)。前年同期の5億4200万ドルに対して、55%増と大きく伸びた。


エヌビディアも順調な伸びを示し、エヌビディア関連銘柄のレカム決算発表に弾みが付けばバンバンです。
未だにレカム決算にかんして正確な情報が得られない中では、どんな小さな情報も大切です。
自動車部門では、次世代の自動運転車向けのAI(人工知能)コンピュータ、NVIDIA「DRIVEPX Pegasus」を発表するなど、自動運転関連の事業が成長している。


というから今後に関しても期待ができるが、まずは目の前の決算でキッチリと期待に応える数値で飾ってほしい。

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