踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。

考える事、悩む事、行動する事。
知性と理性と教養をもってしても勝ち続ける事は困難であるが、株投資に挑戦し言い訳のない結果主義に挑戦する。
注目するのは庶民の味方「低位株」です。大化けと高騰に期待して、これからも挑戦です。
人生を共に歩んできた妻との夫婦関係もチラリと書き込んであります。

イナゴ投資家は美味しく頂きます。

日の東京株式市場では、企業業績の改善期待が高まる中で買いが優勢となり、日経平均株価の終値は前日比389円25銭高の2万2937円60銭と大幅に上昇、4日続伸した。上げ幅は一時400円を超え、終値はバブル崩壊後の戻り高値(1996年6月26日の2万2666円80銭)を大きく更新。92年1月9日以来、約25年10カ月ぶりの高値水準となった。


株価上昇~イケイケ日経~GoGo日経~
なんなんだ、レカムは全く反応しないどころか下げている。
株価上昇は東証1部の話でJSDQには無関係?イヤイヤ・・・レカムだけが置き去り状態。もしかして・・・これはイジメか?


来年の東証平均株価は、怒涛の3万円という話も出てきている状態の中で未だに足踏み状態では今後が気になる。


確かにレカム株価の状態は底打ち感はあるが、余りにも売り圧力が強い。
信用買いが6,000万株以上という状態では仕方もないと諦めもあるが、逆に考えれば信用買いが保険的な役割というか?シグナル的役割があるのでは?
信用買い=高値売り  となるので問題は、その「高値」で幾らで購入の信用買いか?となる。


信用売りは=買いに繋がり、信用買いは=売りに繋がる・・・果たして本当にそうか?
確かに売りと買いはセットであり、セットでなければ売買は成立しない。
売買が成立しない株の上昇などは期待できないのですが、問題は「操作」である。
株に関しては資金が豊富であれば「操作」は可能となる。
この操作が厄介者でいわゆる「機関投資家」によるもので一般個人の投資家などはひとたまりもない。
俗に言われる「日本のイナゴ投資家」は外国の機関投資にとっては最高の鴨であり、かれらが口にする。
OH~これが日本の味です、イナゴの佃煮・・・実に美味しいです、 いただきま~す。

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