踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。

考える事、悩む事、行動する事。
知性と理性と教養をもってしても勝ち続ける事は困難であるが、株投資に挑戦し言い訳のない結果主義に挑戦する。
注目するのは庶民の味方「低位株」です。大化けと高騰に期待して、これからも挑戦です。
人生を共に歩んできた妻との夫婦関係もチラリと書き込んであります。

九州でエイズ感染急増 

福岡県を中心に、九州でエイズ患者やエイズウイルス(HIV)感染者が増えている。東京や大阪など都市部を含めて全国的には減少か横ばい傾向にあるだけに、九州の増加が目立つ。専門家は、感染者の多いアジアとの往来が増えてウイルスが持ち込まれるケースや、予防啓発活動の不十分さが一因とみており「危機的状況で、より効果的な予防啓発が必要だ」と警鐘を鳴らしている。


国のエイズ発生動向調査によると、2016年の福岡県のHIV感染者、エイズ患者の新規報告者数は、いずれも46人で計92人と過去最多。15年と比べて61%増えており、特に40代や50歳以上が増加している。佐賀計9人、熊本計19人も過去最多となった。16年の地域別では九州が計169人で32%増。これに対し、関東・甲信越は695人で4%増と横ばい、近畿は265人で11%減など、5地域は前年より減少していた(福岡県以外は速報値)。 


このような記事を読むと性行為の反乱であり、無差別性行為といっても過言ではない。

自分の命を危険にさらしてまでの性行為は、もはや自爆テロであり無差別性行為で自らを媒体としてエイズウイルスを拡散する。

エイズが物語るように人間の生殖本能なのか性欲なのかは別問題として、日本の性教育の見直しが必要という事である。

性の描写を毛嫌いしているようでは性教育に向かい合っているとは到底言えない。

もうすでに子供達はネットで数多くの性行為を見て学んでいるはずである、例え自宅のPCで規制を引いても友達の家やネットカフェなどでバンバンと抜いているはずである。


子供の性教育も然ることながら、上記にも記載しているように40歳~50歳のエイズ患者の増加は家庭以外での性行為の何物でもない。


もし仮に、奥さんが・旦那がエイズ患者・・・となれば感染ルートを探すことになる。


当然のことながら 感染=SEX という図式で家庭崩壊の危機ともなり得る。


正しいい性行為と性行為の素晴らしさ、多様化する性に対して日本の教育は遅れていると判断する。


そして、一番やってはいけない危険な「興味本位のSEX」もしっかりと教育すべしであるが、現在の性的スキャンダルの議員さんたちが決めた教育方針ではやはり問題がある。もし仮に、壇上で言えるとしたならば「しくじり先生」としての実話かな?

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