踊る相場線

現在、低位株を中心とした株投資で老後の生活貯蓄を目論み中。欲をかくことなく堅実に利殖が出来ればいいかな?程度の素人株投資です。

考える事、悩む事、行動する事。
知性と理性と教養をもってしても勝ち続ける事は困難であるが、株投資に挑戦し言い訳のない結果主義に挑戦する。
注目するのは庶民の味方「低位株」です。大化けと高騰に期待して、これからも挑戦です。
人生を共に歩んできた妻との夫婦関係もチラリと書き込んであります。

渡鹿野島

休日はとにかくPCで検索に次ぐ検索・・・
一日中PCで検索しているのです・・・・
では何を検索?・・・・なんでも検索です。
とにかく検索・・・すべて検索・・・病的検索。

そんな中「渡鹿野島」がヒットしたのです。
ワォ~懐かしい・・・若い血がたぎる思いをあの地へ注ぎ込んだ思い出の地です。

詳しい事は検索していただくとして、現在はどのようなっているのでしょうか?気になるところです。
で、検索してみたところ現在は昔の思い出も少なく、一般的な観光地となったそうで・・・男の新天地としての面白みのある男のリゾートではないようです。
これも時の流れか?と思えばそれまでですが、法に従い・秩序に生きることも大切ですが気ままに生きることも時として必要かと思うのです。

全てのしがらみと時空から解放されることで新しい発見と生きる力の充填ができる。
しかし、現実には難しく仮にできるとしたならば渡鹿野島であったのですが、時と共に変わり、これからもしもそのような自由な空間を探すとしたならば松任谷由美さんの「時のないホテル」のような場所を探すしかない状態かもしれない。

俗に言われる「風営法」の適用が日本を狂わせたのか?とも思う。
風俗は女性にとって稼げるビジネスであり、男にとっては楽しめる時空。
相互の需要と供給がバランスよく成立していたのでは?
風俗は「淫ら・ふしだら」と考えるのは偏見であり、それこそ時代遅れである。
自由に生きる思想観念からして個人的に樹立できれば良いのでは?と思う。

渡鹿野島・・・生きているうちにもう一度訪ねたい島です。

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